<信おん>「もののふの日」フリープレイ(お供編

「信長の野望Online」(信おん)、毎月11日は「もののふの日」ということでフリープレイが可能なのですが、8月はプレイしなかったのです。

 

帰参者キャンペーンやっていたというのに。

 

その埋め合わせ、というわけじゃありませんけども、ちょっち気になっていた「お供」(ペット)がどんなものなのか、触ってきました。

 

家臣との違い

 

えーと、まず「家臣」は人間で・・・・・・こういうのですね。

 

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家臣は、呼び出している状態では常時、戦闘に参加してくれる存在。

 

戦闘時の行動について、主であるプレイヤーが設定できるのが特徴。

ただ、これは結構、さまざまな職業の、技能に関する知識が必要になってきます。特に、駆け出しのプレイヤーが設定するのはナカナカ難しいところだと思います。

 

一応、おまかせ設定的な機能もあるのですが・・・・・・

 

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主がレベル60以上の敵が出現する場で戦うというのに、「新参者連撃」を設定してくれるこの機能は、正直、ツカエナイと思うのです・・・・・・。

一連の依頼に沿って進んでいれば、主の成長は速いですから、駆け出しの頃にはコレで対応できても、すぐ対応できないようになってしまいます。

 

戦闘開始から終了までの流れの中で起こりうる状況を想定し、家臣にどのように対応させるかを考えないといけないので、プレイヤー自身が、相応の場数を踏まないと難しいわけなのです。

 

家臣よりお手軽なお供

 

お供とは、こういうもののようです。

 

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家臣と異なるのは、味方の行動後に登場し、指定したアクションを実行してくれる可能性がある、という点。

 

常に戦闘に参加するわけではなく、必ず行動してくれるわけでもない、と。

補助的な位置づけ。

また、お供を呼び出している時、戦闘に参加可能な徒党員は6名。1名少ない。

 

これだけ読むと、なんか、ちょっちアレな印象なんですけど。

 

ただ、家臣のようなメンドクサイ「行動設定」を行う必要はなし

育成も家臣に比べると簡単、分かりやすい。

ペットなので、癒やし効果もあるかもしれない。

 

ちゅーわけで、とにかく飼ってみましょう。

最初に犬と猫、どちらにするか尋ねられたので、「猫」を選んでみました。

 

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元々、武家屋敷で飼っていた猫の名前を付けました。

 

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なかなか、やってくれそうな面構えなのです

 

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最低限のお供関連の品は、格安で販売されているよーです。

安心ですネ。

 

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レベル20上限て、低くない?

と思っていたところ、にゃるほど。

こうやってレベル上限を上げていくわけね。

 

ソシャゲーによくある、育てたいペットに別のペットを食わすような、共食いシステムじゃなくてよかった(笑。

 

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訓練については、ちょいと運が絡むようなカンジですがー。

 

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お、総合効率高めにできた、ラッキー

くらいに思っておけばいいのかしらん。

 

ミニゲームってほどでもないですけど、プレイヤーの操作による介入なしに、勝手に乱数で訓練結果が決まるよりは、好印象でした。

 

最後に、うちの猫が術攻撃したときの映像。

 

ただ転がっているだけにしか見えないのに・・・・・・

これほど敵を苦しめるなんて、タダモノではないわめ。

 

家臣は家臣で育てておいて、ケースバイケースで使い分けたらいいカンジですねー。

お供はお供で、かわいいですからねっ^☆

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